童画家 北島新平先生 の紹介

信州を代表する童画家、挿し絵画家の北島新平先生の紹介です。
伊那谷で教鞭を取られた後、画家として東京で活躍後近年信州に里帰りされ
現在は飯田市南信濃木沢にて活躍されております。アンデルセンのメルヘン
文庫大賞の「カンナくずの笛」を始め多数の本に挿絵を提供されています。
参考リンク
紀ノ国屋 新日本出版社 金の星社

アトリエに入る前の玄関に掲げられている作品。

代表的な童画作品 民話を題材にしたものが多い。

畳2枚分の大きさの屏風に描かれた作品。

絵について熱心に説明をしていただいた。

南信濃の温泉(神楽の湯)の売店にも先生の作品が展示販売されていた。
飯田市南信濃木沢にて取材 2005.11.09
ロジックガーデン 牧野 八十一